やっと(笑)始まりました。
といっても昨日のことですが。
最初の三十分くらい、説明書を読みながら進めていったわけですが
その印象としては
思ったより簡単じゃん?
というものでした。

新しいプロジェクトを作成したら、いきなりこの状態だったので。

山とか海とかオブジェクトを置いちゃったりして。
こういった体裁を保つのすらいろいろ手間がかかるのかなと思っていましたが、サクッとできました。
デモプレイも簡単にできて、キャラクターも動く、仲間もいる、アイテム・ステータス欄なども用意されていて
もうなんかすでにゲームっぽい。
イケるじゃん、と。
しかしちょっと冷静になればこれくらいは当たり前のことだと感じました(笑)
オリジナリティを出すには相当な努力が必要なのだろうな・・・
そして自分の理解力の無さにちょっと失望しました。気付く力とでもいいますか。
やっぱりRPGといったら広大なフィールドが必要じゃないですか。
それを作りたくて
よしじゃあマップをもう一枚作ってこれを繋げていけばいいんだな
↓
あれ、なんか町の中に入るときみたいな繋がり方だ・・・
↓
ほらあのキャラがスルスルと世界を歩いていく感じにしたいのに
↓
え、え、これじゃ世界広がらなくね?世界狭すぎじゃね?
ただ単に設定で一つのマップのサイズを大きくすればいいだけでした(そういう項目がある)
かなり苦戦していました。
こんなに自分頭悪かったのかな・・・昔からかな・・・
頭は働かせないと ダメになる
今日の教訓
⇒「チュートリアル・ヘルプは偉大」 「よく画面を見よう」
